これも面接?

今日は生暖かい春の雨のような1日でした。
気温18度と高めだったのは、いいですが・・・
午後3時からはかなりのどしゃ降りになりました。

まるでこんな変な季節はずれのような週末。

珍しく午前7時前と早めに起床しました。
遠方の整骨院まで直行直帰するのにまるまる正午まで
かかります。

午後2時からの面接に備えて、午前中に通院施術を済ませました。
もうそろそろ卒業したいのだけど、通院生活がクセになり
いざ卒業となるとちょっと不安ですね。

さて、目的の面接場所に行く前に、
事務局担当者の女性の携帯に電話しました。
女性は、駅前のスターバックスの階上で待っていると告げました。

遡ること、1月の終わりの地域情報誌の求人欄に、
おいしい広告を見つけたのです。
「メールオペレーター タイピングによるお客様対応」
未経験者歓迎
そして破格の時給に、最短距離の勤務地

この求人にあまり深く考えず、応募しました。

しかし、HPを見ても、
「こんなに働きやすい条件の仕事ってあるかな?」
とあまりの処遇の良さにやや疑いの気持ちも湧きました。

女性は真面目そうな好印象で、
親切に淡々と仕事内容を説明してくれました。

しかし、
仕事内容を聞けば聞くほど、
やっぱり私には畑違いだと認識しました。

面接が終わって外に出ると、雨がポツリポツリ降り出し、
次の約束の4時前には本降りになりました。

最後の目的は、実家の隣の空き家の内覧です。
間取りは、実家とほぼ同じ。
でも、実家と同じく、築年数も長くて狭い。
現住所のココより居住条件が数段降格するのに、
家賃はあまり変わらない。

贅沢になったんでしょうかね、
住めば都ということわざもあるのですが、
第2印象がいまいち空き家に住みたいという気にならなかったです。

内覧を終えて自宅に帰るまでには日も暮れて足元がズブズブに濡れていました。

夕食後には、事務局の女性の専用メールに辞退する旨の返信をしました。
明日はバレンタインデーです。
別にバレンタインデーじゃなくても、毎日チョコは食べてるんだけどね。
男性が女性に花束を贈り、愛を告げるのが本来なのだそうですよ。

朝から晩まであっという間でした。




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これも就活?

6月になりました。
暑い。暑すぎる5月でした。

何をしていたかというと、
相変わらずの腰痛治療です。
年明けにKさんの紹介で、T整骨院へ週2階通院していましたが、
ひょんなことで、5月から遠方のS接骨院へ変わりました。

一体、何回転院し、累計通院年数は何年になるでしょう。
それでも、転院を重ねて、より良い施術、矯正治療は受けることができてきました。
もう過去は振り返りません。
どの先生だって、自分が一番だといい、患者を囲い込むのですから。
もう終わりにしたい。終わるだろうか・・・
もちろん、ゼロではないですが、腰痛は楽になりました。

これまでの先生の原因の説明が、S先生の場合、全く違っていました。
「あなたは大昔、左足をねん挫したはずだ。それが原因で、腰や背中、他の部位が歪んでしまったのだ」
というのは、誰も教えてくれず、誰も、治療してくれませんでした。

というわけで、週1回遠路はるばる通院中。
帰路には、植物園内の薔薇園を散策して、
気分はすっかり「ベルサイユのばら」です。
タイムリーに、アニメのリマスター版が再放送になり、毎週楽しみに視聴しています。

週3日はいつものアルバイト。
今まで素直で気立てのよいおばちゃん同僚との束の間の休憩がうれしくて、
3年以上勤務できました。
おかげさまで、社長の招待で勤続が長い従業員のメンバーに入れていただき、
9日にはとくべつなランチをご馳走になりました。
ずっとこのときを目標にしてきたので、嬉しかったです。

ところが、不意に選抜で不慣れな条件の悪い他のスクリプトを任されるようになり、
高額のインセンティブが望めなくなりました。
前触れなく指示してきた若い管理職に怒りがこみ上げ、ついに
「一体いつまでやるんですか?私は今まで通りの内容に従事したいです!」
と宣言してしまいました。

ちょうどそのころ、以前にも目にしたネット求人広告が目に飛び込み、
応募したところ、折り返しの電話をいただいて、早速、本日、
梅田のとあるビルまで登録面接会に行ってきました。

面接内容は、一般的な事業所とはかなり変わっていました。
「身長は何センチですか?」
「なにか習い事やスポーツをしていますか?」
などなど。
最後の注意事項に
「報酬の振り込みは2か月後になります。オファーは不定期ですから、あくまでおこづかい稼ぎとお考えください。」
と担当の若い女性が告げました。

はてさて、こんなおばさんでもこれからオファーがくるのかどうか。。。
少しだけお楽しみです。

それと、長年適性がないものと諦めていたあることに
再挑戦しようと思案中。
次回、アップします。

またもやハローワーク

11月になりました。2014年も残すところ、あと2か月切ってしまいました。
凡人の私には、とりたてて書くこともないのですが、半年ぶりにハローワークへ行ってきました。
故郷H市には、駅前の生命保険会社のビル内でPC検索できるところと、従来の官公庁界隈に2か所ありましたが、
どうやらこの1年以内に移転して、大型ショッピングビル内の最上階にリニューアルオープンしました。
おかげで、買い物客に混じって、いちいち失業者らしいレッテルを貼られずに済むようになりました。

さて、不運なことに、かなりの高時給で気楽に稼がせてもらっていたGW明けのダブルワークのアルバイト。
なんと、10月末日で倒産してしまいました。
それで、またしても本日、買い物がてらハローワークへ赴いたという訳です。

倒産してしまったバイト先のベンチャー企業。
がんばって継続して働くつもりだったので、報せを受けたときにはただただ残念でした。
今となっては、ちょっとしたいい思い出って感じです。
メンバーの平均年齢は20代半ばの若い男子とその親世代の40代の主婦が中心でした。
ですので、いわゆるジェネレーションギャップが生じてしまい、今時の若者のノリやムードになんだかついていけない、
ついていきたくもない嫌悪感を抱いている自分を否応なく自覚しました。
詳細は愚痴っぽくなる一方なので、とばしまして、

10月中は会社都合で待機休業というので、タイミングよく実家を往来する回数が増えてしまいました。
やはり、祖父と同じアルツハイマーになったからといって、母には「あんた誰?」なんて言ってほしくありません。

しかし、アルツハイマー型の認知症は進行性の不治の病。
独り暮らしを放置している間に、母が不審者に狙われたり、ボヤを出したり、ガンの疑いで検査したり、
ついには捜索願を出したりなどなど、放っておけない事件が起こりました。

それで、私の方がダウンしてしまい、おろおろしてしまう羽目となりました。
幸い、町内に介護事業所とかかりつけ医のクリニックが徒歩5分圏内というのは、有難いです。
そして、がん検診を受けた医療センターも隣町まで徒歩10分ほどです。
いざとなれば、付近に老人ホームやら、デイサービスもあります。
何せ市内には100か所もの介護事業所があるというのですから、それだけ需要も多い都市なのです。

10月は母のことで気を揉んだり、対策を立てたりで、仕事も疎かになり、悠長に季節の移ろいを感じていられませんでした。

そこで、週明けの今日は、好きな家事に勤しんでも1円にもなりませんから、
就活を前に、今日は故郷の市街地で午後を過ごしました。
まずは銀行を巡って、記帳。
次に、美容室で白髪染めとヘアカット
シャンプーの時間がほっこりします。
「すごく髪多くて、うらやましいわね。」
「若い頃、もっと多かったので、ソバージュしたら爆発して、美容師さんを困らせました。」
「ソバージュしたのね。流行ってたものね。」
「若い人に言ってもわかりませんよね。年がばれます。(笑)」
約3時間経過。すっきりと髪の量は半減しました。
それから、リニューアルしたハローワークへ移動。
求職者公開情報を提出し、PC検索しました。
しかし、希望条件を多くすると全くヒットしませんでした。
再就職支援セミナーに申し込んで、応募はせずに買い物に移りました。

買い物を済ませた時点で、更に1時間半経過して、日暮れが近づきました。
11月に入ると、5時を過ぎた途端、日没が追いかけてくるように暮れなずんできます。
電車の中で、ゲットしておいたアルバイト求人情報誌にしばし目を凝らし、
帰宅したら、5時半を廻っていました。

でも、私
完全に失業した訳ではありません。
ダブルワーク先の片方は、まだ所属していて、週1回だけシフトに入ってます。
現職は、安い時給で健気に働く同世代のおばちゃん仲間が気に入っています。
一応、修士号を持っていますから、時代に翻弄されて、プライドを粉々にしたくはありません。
だけど、知ってるんです。
どんなにバリバリ働いてきた人でも、いつまでもバリバリって訳にはいきません。
腰痛や、体調の不安定さは相変わらずですが、フルタイムは無理でも、事情を考慮してもらえる融通の利く仕事も増えてきました。
自分にまだ労働価値と意欲がある限り、できるだけ条件の合致する仕事を見つけたいと思ってます。

言い訳ですが、TOEICに挑戦するとブログに宣言していたけど、会社の倒産やら、母の対応などでなかなか受験勉強に専念できず、気持ちが遠のいてしまいました。
これも、まだあきらめきったわけではありません。
ぼちぼちマイペースで、
明日は、天気予報通り晴れたら、洗濯するつもりです。


めまぐるしい運命!?

明日で2013年7月が終わります。
そして、2013年8月はどうなるのでしょうか?
もちろん、私の。

実に想定外です。

想定外の出来事は、例年以上の2重の布団が被さったに相当する高気圧の下、
6月下旬のお中元バイトに始まり、
それは一応、四苦八苦しながらも終わりましたが、

翌日15日海の日、ご縁のある方のお見舞いに伺って、
淀駅までご一家に送っていただいたその翌日、
そのお方の訃報をお聞きすることになってしまいました。

結局、もう二度とお会いできないその方の、
ご壮健であった日を偲んで、お通夜とお葬式に参じました。

結婚前にもドタバタと喪服でのおつきあいが絶えなかった私ですが、
この酷暑中の、喪服姿を含めての第3週めまぐるしかったです。

加齢のせいでしょうか?
いつも通りっていうのが一番、落ち着きます。

しかし、しかし、
やれやれとひと息つく暇なく、
次の難題はやってきました。
無事、ご葬儀の参列を終えて、帰宅し、
喪服を脱いでしばらくすると、
これまた縁深い方から、しかも、こちらから電話することさえ
畏れ多いお方からお電話が入りました。

「久しぶりだね。」
「ご無沙汰しております。お元気でいらっしゃいますか?」
「今年2月には脳梗塞で入院してたんだがね、今はもう大丈夫だ。」
(え?同じ病気!ホントに大丈夫?!)
「そんなことよりも、あなた今仕事どうしてるの?」
「お中元バイトに行ってましたが、今は常勤のアルバイト先に戻ったところです。」
「あなたに相応しい求人があるから、今すぐ応募しなさい。」
「え?どんなお仕事ですか?」
F氏は端的に採用条件と応募方法をお告げになり、
「大至急だよ!!」
と短い電話が終わりました。

しかし、果たして、今回の突然の求人応募。
普通のおばさんになりかけている、
いや慢性腰痛の私では、最早務まりそうもない
予感がしました。

それで、追ってメールで現職に至る経緯に慢性腰痛があって選択したことと、
お中元バイトでもダウンしたところで、健康状態を考えると不安があることを相談しました。
F氏からは、腰を痛めるような職務でないので、応募しなさいとの返信でした。

少し安心して、ダメでもともとの2年ぶり45歳の就職活動です。
履歴書をまた書いて、写真を貼って、郵送。
文章にすればこれだけですが、郵便局に投かんするまでに2日かかりました。

そして、25日には応募先から電話があり、早々に翌日の午後面接が決まりました。
26日午後4時半には、指定の場所で二人の面接官の質疑を受けました。
「では、あなたの履歴についてご説明ください」
私の叙述を気に入ってくださったのでしょうか・・・
一通り述べた後、
「保育士業務は年々ぎっくり腰を頻発し、断念しました。現在も整骨院で治療中です。」


翌日の27日午後
面接でお会いした担当の女性から電話通知がありました。
「今勤務されている職場に退職の手続きをしていただけますか。できるだけ早くこちらに来ていただく準備をお願いします。」
「信じられません。本当に私でいいのですか?もっと適任の方がいらっしゃるのでは?」
「F氏にご紹介いただいたゆきんこさんですから、是非ともお力を貸していただきたいのです!!」

同僚仲間と親しく、マイペースで働けた現職が気に入っていたから、心中、複雑・・・
何より、腰痛は抜きにしても、錆びついたこの40半ばの私でホントにいいの?
そんな責任ある中間管理職的仕事!!

めまぐるしい7月。
明日で、現在の会社のバイトを退職し、
8月吉日からは、全く別の新企画の職務につく予定。


どうなるのかしら・・・

テーマ : 一期一会。人生は出逢いで出来ている。 - ジャンル : 日記

やっと終わりそうな猛暑と就活

9月は既に第3週目に入りました。
ニュースは野田新内閣のスタートとなでしこの皆様方のアジア大会リーグ予選進出、台風12号の記録的災害で、持ちきりでした。
でも、一番のニュースは、当分癒えそうにない東日本大震災後の各種報道です。
私には震災関連ニュースに関心を持ち続けることくらいしか、何もできませんが、一日も早い復興と平穏な暮らしが戻ってくるようにと願うばかりです。

反対に、私の日常はだいたい穏やかに過ぎていきました。
毎日の暮らしや、将来への不安は昨今の日本人なら誰もがゼロではないです。
「明日のことなど誰もわからない」だから「不安」なのだと思います。
取り立てて書くようなこともありません。
いえ、ないこともないのですが、まずは就活の結果です。

とりあえず、盆明けに応募した会社の採用が決まって、明後日から勤務することに決まりました。
ほっとしましたが、だからといって嬉しさがこみあげてくる訳でもありませんでした。

今夏、就職支援センターでナビゲーターを務めてくださったO氏に少し申し訳ない気持ちがあるせいかもしれません。
これまでの私の履歴が活かせるようにと、相談員や支援員の求人を私本人以上に探してくださっていました。
しかし、心のどこかで、猛暑中の就活そのものと、将来の過重な職務内容を想像するにバーンアウトしてしまったのかもしれません。

新しい仕事は、就職情報誌タウンワークで見つけた大量募集のパートの座り仕事です。
宣伝コピーには、「多くの主婦で未経験者が活躍中」とあり、突然の休みでも融通も付きやすく駅前ビルに通えるなどの好条件が目につきました。
合同面接で集まった10名ほどの応募者が順番に簡単な志望動機を聞かれ、3分間のキーボード操作と、業務で話すフレーズを読み上げるテストがありました。

よほどの落ち度がなければ、ほとんどの応募者がその場で採用され、その後9月に入ってから2回の研修で再会しました。
こういってはなんですが、今までのどの勤務内容と比べても、シンプルでわかりやすく、面倒な職場の人間関係に苛まれることもなく、無理なく働けそうな感じです。
オフィスには、講義室のように働き盛りの女性たち100名ほどが、整然と並んで一斉に同じ業務に勤しんでいました。
研修の担当者の女性も物腰もやわらかい感じで、些細な質問にも丁寧に応じてくださいました。
「最初のうちはドキドキしますが、臆せずどんどん失敗していきましょう。場数をこなすことでコツもつかめます。」
と、医療事務の脅威文句であった「インシデント」の心配もありません。クレームはなきにしもあらずですが、程度と頻度が違います。
時給だって、今回の会社の方が断然、良いし、制服に着替える手間もかからないのです!!

にもかかわらず、何だかあんまり実感と喜びがわいてこないのです。

それには、もうひとつ理由があるかもしれません。
午後3時過ぎ、買い物がてら前職で良く出入りしていたボランティアセンターへ約2か月ぶりに赴きました。
前回、訪問したときは、コーディネーターのUさんと上司のTさんが世話役で、夏休みに入った子どもたちのボランティア活動を支援するセミナーを開催していました。

「こんにちは~」
「こんにちは、あ、ゆきんこさん、久しぶりですね。」
「ちょっと寄らせてもらいました。」
「ゆきんこさん、紹介しますね。Uさんの後任のTさんです。」
「はじめまして。ゆきんこです。3月までアルバイトで勤務させてもらっていました。」
「そうでしたか。私も実は、以前アルバイト勤務していて再雇用していただいたのです。」
「では、社会福祉士資格もばっちりお持ちなのですね。」
「いえ、、、」
元上司が補足説明した。
「それが、なかなか有資格者の募集が難しくてね。あちこち、求人を出していたのです。」
「そうですか。それで、Uさんは8月末で退職されたのですか?以前から正職員の仕事をしたいと仰ってましたが。」
「ええ、転職先は正職員採用だそうですよ。」
「きっと、Uさん新しい所でも活躍されるでしょうね。
 私も、何とか再就職が決まりました。今度はパート勤務で福祉とは無関係ですけどね。」
「そうですか。でも、あれだけの履歴ならいい就職先があったのでは?」
「そうでもないですよ。一応、相談員などの応募もしたのですが、あの履歴が何か裏目に出ることもあるのか、不採用でしたから。資格取得も考えましたが、こちらでも腰痛でご迷惑をかけたし、それに、身内が後期高齢者ともなると、当事者の立場になってくるので、公私を分けた仕事内容がいいかと思ってね。」
「ああ、そう言ってましたね。」

それから、職員同士で、生活費や教育費、ローン返済などの話で盛り上がった。
今時の中学生は、教科書が薄ぺらくなり、受験対策のために、必然、塾の費用がかかり、
多くの主婦は、子どもの教育費を稼がなくてはならないのだとか。

新しいコーディネーターのTさんも、任期は来年3月末までと大半の職員が短期間で入れ替わるのは、仕方がないらしい・・・

最も履歴が近似していた有資格者のUさんがとうとう本領を発揮すべく、他の施設で正職員として再就職されたのは、めでたいことだと思う。
やっぱり、資格と職歴が合致してこそ、キャリアも積み上げていけるのだなと思い知らされた。

それから、買い物を済ませ、洗濯物を取り込み、それでも有り余った専業主婦の時間を、ありふれた自分でもなんとか有効に収入につなげることはできないものか?

その一方で、近年、若年層が急増している生活保護受給者への歳出額は、3兆円に達していると報じているニュースを目に留め、やっぱり素直に喜べない。
そう。誰もが収入を増やし、支出を減らしたい。なのに、お財布事情は反比例するばかりだ。
就活すれども、採用される日は永遠に来ないだろうニート、フリーター。
ならば、最後のセイーフティネットに身を委ねる方が、ある意味貴族的に暮らせるということか?
どんな時代も、どんな科学技術も、ふんだんな富も「諸行無常」を食い止めることはできないのかもしれない。

テーマ : 主婦の日常日記 - ジャンル : 日記