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東北関東大震災の報道は、当分、延々と続く模様ですが、
地球は規則正しく回転し、季節は春分を迎えました。
ようやく、暑くも寒くもない桜の季節が訪れようとしています。

さて、この3連休は雨模様。
昨晩、実家で一泊して雨があがったの見計らって戻ってきました。
帰宅直後、来週末は再びはまーさん夫妻が宿泊されると聞き、
「う~ん、、、何を作ろう」と悶々としています。
もてなし力に乏しい新米主婦としては、安請け合いできないのが内心つらい。
せめて、前もってこのブログのコメント欄でもいいから、メニューをリクエストしてもらえると助かるんだけどな。

それは、さておき、綴りたいのは今朝のことです。

実家で取っている読売新聞の日曜版「星にお願い」(宇月田 麻裕)によると、
今週は、「変化が起きやすい運気。順応性に優れているのでスムーズな対応が可能」とありました。

生活支援員のバイト仕事も契約期間満了まであと2週間。
明日もまた、専門員さんにガミガミと叱られるんじゃないかと、夕方になったらおびえているんだけど、
そういう星占いのお告げを自分の都合のいい様に真に受けて、雨の中市民会館へと向かいました。
同じ新聞の折込求人広告の中に、このような記事を見つけたからです。
「WHOが認める姿勢バランスの技術 姿勢セラピスト募集!!」

午前10時
市民会館の入り口すぐの小会議室の扉を開けると、
私よりも若い女性セラピストが既に講義を始めていました。

「皆さん、痛みってどうして起こると思いますか?」
「う~ん、どうしてでしょう?(苦笑)」
今回の無料説明会の参加者は4名。
それぞれの経験を口にした。
「腰痛持ちです。」
「慢性的な肩こりです。」
「ムチウチ症です。」
「ヘルニアです。」
すると、女性講師が質問を投じた。
「では、それぞれの原因は何だと思われますか?」
「姿勢のゆがみ」
「仕事の疲労」
「事故の後遺症」
など、それぞれ合致すると思しき回答が述べられた。

それでは、姿勢のゆがみが原因の場合には、どんな姿勢が正しいのか、
姿勢の簡略図が3択で示された。
KCSセンターのリーフレットによると、
健康を維持できる正しい姿勢とは、生理彎曲というS字カーブがあるのがいいのだそうだ。
人間が立って歩く上で、とても重要で椎間板と共にクッションの役割をしている。

そして、背骨の周囲には椎間孔というところから神経が出ていて、
ここで神経が圧迫されたまま放置すると神経障害が起こると書かれている。

後半は、参加者4名のうち、長年ヘルニアと坐骨神経痛を患っているという女性がモデルになって
カイロプラクティックを体験した。
セラピストが、他の3名に女性の姿勢のゆがみの程度を説明し、骨のズレや身体のねじれ具合などを触診した。
最後に、アンケートを書いて、次回の基礎セミナーの案内チラシを受け取った。

講師のセラピストが、私に近づき、姿勢の様子や過去の治療履歴について問診してくれた。
「もしかすると、何か勉強をされていましたか?」
「医療事務の勉強や大学で少し医学を学びました。そもそもぎっくり腰の常習で、この3月にも再発して本格的に治したいと思いまして。子ども時代から写真で見ても姿勢がゆがんでいるのは、わかっていました。」
「ゆきんこさんの場合は、幼少期から側彎も指摘されたことがあり、ぎっくり腰も再発されているのですね。
 その場合は、ヨガや体操をすると、反って身体を痛めてしまっていたのではありませんか?」
「そうです。無理にがんばると、翌日、余計に痛かったり、背中のツッパリ感はどうしても治りませんでした。
 以前ずっと猫背だった私を知る身近な人々は、矯正してこれでも姿勢がよくなったとは言ってくれているのですが、いつもなんとなく痛い感じは抜けないです。」
「多分、平背という状態なので、背中や腰、首にも負担がかかり、それが引き金となってけいれんを起こしてぎっくり腰になっている可能性があります。次回はカイロプリントで写真撮影し、客観的にどんな姿勢なのか分析してみましょう。そうして自分の痛みの原因を知ることが大切なのです。私もそもそもは患者であり、他のリハビリに携わっていました。でも、一過性の痛みの緩和では、根本治療にならなかったので、アメリカ発祥のカイロプラクティックを一から学びなおしたのですよ。おかげでぎっくり腰も、セラピストになった後に起こした交通事故のムチウチ症もすっかり治りました。」
「本当ですか!?」
「ええ。たとえ事故でひずんだりゆがんだりしても、常に姿勢を整えることで予防できるのですよ。」

「自らが痛みの経験者であるからこそ、親身になれる。
そして、自分だけでなく、同じ痛みを持つ人々を癒せるなら幸せは何倍にもなる。
間違った施術で身体を壊して欲しくないと切に望んでいます。」

真摯なセラピストさんの決め台詞にふらりと参ってしまいました。
そのことばに誘われるまま、4月早々にカイロプリントの予約をすんなり取ってしまいました。

そうか・・・
腰痛体操を励行しているにもかかわらず、この漫然とした背中と腰の痛みが解消しないのは、単なる加齢や疲労、ストレスだけではないかもしれない。

はてさて、エイプリルフールにはどんな結果が出るのでしょうか?
それまでに、あと2週間で治療費をなんとか捻出せねばなりません。
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未曾有の東北関東大震災から1週間経過しました。
被災者の皆様には、平凡な一日本人としてお見舞い申し上げます。

ちっぽけな自分に何ができるのか、
結局、周囲に追随するのがせいぜいですが、
私の場合、半分仕事、半分ボランティアで16日の夕方と今日、19日の午前中、最寄のスーパーの店頭に立ち、
義援金の募金活動に参加しました。

「東北関東大震災で被災された方々への義捐金、ご協力お願いいたします。」
募金箱を首からぶら下げ、買い物にきた住民の皆さんに声をかけると・・・
ほとんどの方々がすんなりと募金をしてくださいました。
「少ないけど・・・」
「気持ちだけ。」
なんて言いながら、皆さん、内心は他人事だと思っていないようでした。

最も印象に残ったのは、まだ社会人になっていない学生や幼い子どもたちの募金する姿でした。
なかには、卒業証書を携えて募金してくれた生徒さんもいました。
「どうもありがとう。」
「どうしてお金を集めるの?」
「津波でおうちが流されて困っている人のためです。」
この1週間、連日震災関連の報道が続き、幼い心にも響いたのでしょうか?

一緒に活動した初対面のボランティアグループの方々とも談話しました。
「やっぱり、募金を通して子どもの道徳心を育む教育が大切よね。」
「お金は自分だけでなく、人のために役立つ使い方を学べたらいいですね。」
「大震災は辛く苦しいことだし、地震は日本のどこに住んでいても起こるのかもしれないけど、こうして義援金を募ることで、支えあえる日本人の助け合いの心が被災者の方たちに届いて、きっとまた立ち直れるという力に変わると思うわ。」
「そうですよね。日本人って、まじめでやさしいんですもの。」

ボランティアの方とのこんな会話になんだか、私の方が勇気付けられてしまいました。

ところで、
私が現在勤務している公共施設の敷地内の一角に、地域のボランティアセンターがあります。
勤務している事務所は、しょっちゅう来所者や関係者、電話応対でせわしなく、息がつまる思いで過ごしてきました。
そこで、昼休みは、こじんまりしたボランティアセンターでエスケープして、
地域から寄せ集められたペットボトルのキャップのシールはがしで気分転換をする日が増えていきました。

今回の大震災を受けてこのセンターでは、今週から災害ボランティア活動の窓口になり、毛布とタオルを集めることになりました。
事務所にかかってくる電話もその問い合わせが多くなってきました。
こちら関西は、表面的には平穏でいつも通りかもしれませんが、
地球上の全ての人々にとって「他人事でない」という空気が及んでいるように思いました。

おかげさまで、ぎっくり腰はすっかり癒えて、仕事に復帰して2週間経ちました。
去る7日、復帰初日の朝礼が終わった直後、I次長から呼び出しを受けました。
「今まで一生けんめい勤めてくださって、契約更新の希望をきいていましたが、3月末日で契約満了させていただきます。やはり、これからは資格の時代。この事業は、この4月より有資格者に非常勤勤務してもらうことになりました。」

というわけで、自然、弥生は別れの季節かな。
なんだか緊張の糸がほどけてしまいました。
とりあえず、3連休のんびりして、あと2週間残務処理を終えるつもりです。




去る2月27日の昼下がり。掃除に勤しんでいた私は、ぎっくり腰を再発しました。
結局、丸々1週間静養することとなり、本日は週末の金曜日。
昨晩は、3周年を祝してか、それとも単なる炊事の手抜きか、
宅配ガストを注文することにしました。

「寒い中ありがとう」
と宅配の若いスタッフに声をかけると、なんだか驚いた表情をしていました。
あんまりそんなこと客に言われたことないのかな?

アルバイト勤務は中日の水曜日が定休日なので、2日勤務して1日休んでという
ワークスタイルが、今の主婦業とマッチしているのには申し分ない。

この1週間の静養が、私に色々の思いを巡らせるのにちょうどいい反省タイムとなった。
例えば、昨晩の出前サービスなどを利用するのは、年に数回くらいでいいとか。
なぜなら、同じ食材で自炊すれば、費用は3分の1以下で済みます。
それに、こんな栄養では野菜不足とカロリーオーバーの累積で、たちまちメタボ対象者になること間違いなし!
ガストに関しては、宅配よりも現地レストランに食べに行く方が、メニューも豊富で値段も安い。
宅配は、1500円以上でなければならないという条件があり、メニューが限定されている割には、選ぶのに20分くらいかかってしまいました。

一見、献立、買い物、炊事、そして後片付けは手間隙かかって本当にめんどうですが、
長い目で見れば、健康的で経済的、エコにも役立ち、長生き、創意工夫に満ち、脳トレボケ防止にも効果的であることは、さまざまの研究分野からも実証されていることでしょう。
もちろん、私の大好きな鷹揚行動分析学の観点からも家事のなかでも買い物、料理に関する論文は、
無数発表されていたかと思います。

私の場合、40にして結婚、家事全般をなぜ今頃になって請け負わないといけないのだ!!
と根っからの跳ね返りじゃじゃ馬根性が、いわゆる嫁業を拒み続けてきました。
さらに理由を掘り下げると、やはり、幼少期から長年苛まれてきた父からの虐待が、
嫁業に甘んじている多数派の女性の生き方に疑問符を投げかけてもきました。
しかし、主婦業1年目にして家事や家計をやりくりする立場に転じての、
2年ぶりのぎっくり腰は、家庭機能に大きく響きました。
腰って文字通り、カナメなんだなぁ・・・と。

今朝方までは、まだ体位を変えたり微妙に捻ると腰から背中にかけて痛みと引きつり感がありましたが、
午後を過ぎ、ようやく、ぎっくり腰の主症状は癒えてほぼ平常の身体動作が可能になりました。
発症前の27日と同様、布団を干して、日中は30分ほど横たわる以外は、起きて過ごしました。

そして、3食全ての炊事をしました。
昨夜のメニューの反動で、実にシンプルな和食にしました。
焼きさんま(98円)の大根おろしかけ、里芋(150円)と大根(55円)の煮物、玉葱(20円)、わかめ、豆腐(70円)の味噌汁です。
なんと、2人分で400円以下の費用で済みました!
作った時間も、味噌汁と焼きさんまだけなら20分以内。
包丁を使うのも、玉葱をスライスする手間くらいで他の材料はただ袋から出して火にかけるだけでした。
なぜだか、こんなシンプルなメニューが実においしく感じました。(あまりな自画自賛!)

それにしても、弱ったときには何といっても「助けて」と素直に言えるのが一番。
そして、家族やスタッフに迷惑と心配かけて、フォローしてもらえたことも嬉しくもあり。
やっぱり、元気に働けるってことが本当にかけがえないことで、多くの方々に支えられてるんだな、
自分ひとりで勝手に生きてるんじゃないんだと実感できました。

さて、今後は本格的な腰痛予防に本腰を入れようと決めました。
昨年4月からの1年目の主婦業はどれを取ってみても、要領が悪かった。
ひとつひとつの家事に時間が掛かりすぎて、手抜きできないのも、今回のぎっくり腰の一因だったかも。
現在進行形の仕事も同じく、「マイペースすぎる!」「横着な駐車」などボロクソな喝におののきながらやってるもんだから、知らず知らずにストレスが腰にのしかかっていたようにも思います。

朝夕、ストレッチしたり、散歩やハイキングしたりと工夫してみたものの、
まだまだだったのかな~?

蛇足ですが、今晩9時のニュースでは、
「(わがままな)イマドキ女子をつかむ料理教室に24万人!」なんていう経営のトピックを報じています。
どうやら、料理はマイブームだけではないらしいようです。



主婦の日常はなんてこともなく、本日ひなまつりの午後も夕方に近づいてきました。
日没は遅くなり、夕方6時近くになると、青空の下でようやく夕映えが美しくなってきます。

私の場合、お気に入りのTV番組は色々ある中、毎週水曜日のゴールデンタイムの番組です。
昨晩の午後10時には「歴史秘話ヒストリア」
ヒロインは津田梅子さん。
わずか6歳にして日本初のアメリカ留学。帰国子女として17歳で日本に戻ったはいいが、
母国語のはずの日本語が全く話せず、苦労したとか。
成人後、再びの留学では、生物学の研究で学術界に功績を挙げた話。
さらに、日本発の女子英語塾を創設したばかりでなく、
一番興味深かったのは、ヘレン・ケラー女史やナイチンゲール女史とも親交が篤かったなど。

やっぱりこんな女性に憧れます!!

さて、番組を視聴したことの影響はほとんど関係ないと思いますが、
昨夜は深夜から明け方まで、疼く腰痛と腹痛のため、全く眠れませんでした。
結局、昨日予定した計画は全ておじゃんになってしまいました。

津田梅子さんが切り拓いて下さった女性の社会進出は、今や当たり前となりました。
凡庸な私でも、アルバイトながら働かせていただき、おまけにぎっくり腰がすっかり全快するまで、
静養させてもらえるよう上司の許可を得ました。
職員の皆さん方には、いたわって頂き、いい職場と職員に恵まれたと感謝しています。

昨日までは終日ほとんど布団に寝ていないと、どこか動かそうものならギクッと痛みが走り呼吸も荒かったのですが、
徐々に痛みが軽減し、身のこなしもスムーズになってきました。
そこで、家計簿をつけることにしました。
毎月はじめは、前月分のレシートを日付順に家計簿につけるのも、この地に転居した昨年4月以来
習慣になりました。
つけ終えたレシートをホッチキスでとめ、いつもの保管場所に入れたついでに引き出しを整理してみました。

ちょうど20年前に初めて退職したときの離職票が出てきました。
明細を見てみると、現在の2倍以上の額面でした。
思わず、「あの時は本当にバブルだったんだ・・・」と改めて時代の恩恵を実感しました。
あれから年齢は2倍になったけど、給与も体力も知力も半減したなぁ・・・と。
私の場合、唯一変わらないのが、体型くらいかな?

まあ、そんなことくよくよ書きたいんじゃなかったけど、
フレッシュな社会人1年生のときから、人生を2倍も生きてきたのもすごいなと思えるし、
臥せって眠れない夜を明け方まで悶々としていたら、
ぎっくり腰を何度も再発するくらい、この身体ひとつで働いてきたんだ。
転居してからも、休日もだいたい家事をしてきたのだもの。
だから、たまにはこんなのんびりした安息日を1週間もらってもいいのだろうと。
昨日の心境とは反転し、何となく自分で納得して収まりをつけてしまいました。

それから、3周年を無事に迎えました。
引き出しからは、ちょうど3年前の婚姻届の複写や写真も出てきました。
この写真も、20年後にはどんな風に色褪せるのでしょうね?



休日は、平凡な主婦らしく、掃除、洗濯、まずくない程度の料理に勤しむ1年生。
掃除に本腰を入れた日曜日の昼下がり。
それは、忘れた頃に、突然、前触れもなく襲ってきた。

あれ?まっすぐ立てない?

夕方になると本格的に前傾姿勢のまま、固着化した。
まさか、ぎっくり腰?

午後6時から「笑点」を見終わると、1時間近くかけて天ぷらを揚げた。
その頃には、背中全体に鉄板1枚はめ込まれたようなつっぱり感が張り巡った。
夜半に職場の上司に留守電メッセージを入れた。
「明日、出勤するつもりですが、前傾姿勢で立てない状態です。」

翌朝、とうとう身体を起こすことができず、腰全体に激痛が走った。
辛うじて、「ぎっくり腰で起き上がれなくなりました。休ませてください。」と
電話連絡を入れて、その日は終日、布団に横たわって過ごした。

翌日3月1日。
激痛を押して、起床。
でも、身支度のひとつひとつの動作が緩慢になり、背中のツッパリ感と前傾姿勢が再び硬直した。
自宅を定刻には出発し、雨の中、自転車で勤務先に到着することができた。
しかし、、、

何をするにも微動しようものなら背中から腰に痛みが走り、息苦しい。
おばあさんのような前屈姿勢は少しも直らず、歩くとしかめ面になる。
「すぐに帰って、今日は休んでください。後は私が請け負います。」
見かねた臨席のIさんが即座に請け負って代行してくださった。
「申し訳ありません。おことばに甘えて今すぐ整形外科に行かせてもらいます。」

出勤直後退勤。
最寄駅の整形外科の待合室で診察とレントゲン撮影以外の午前中をソファに座って過ごした。
こうして、ソファに座しているだけならどこも痛くはない。
「原因ははっきりしませんが、ぎっくり腰でしょうね。安静にしてください。」
転居する前に行き着けていた実家の近くのNクリニックと所見は同じだった。

それから、1日半が経とうとしている。
プチ要支援状態となり、家事にも支障を来たした。
トイレに行くのがやっとという臥せった3日間が腹立たしく、長く感じた。
症状は一進一退しながら、痛みとツッパリ感は徐々にましになってきた。
やっとPCの前に背中を垂直に立てて座し、綴ることができた。
旧友にも誕生祝いのグリーティングカードを送信できた。

こんなとき、多少、ストレスフルでも、定時に出かけ、一定時間働かせてもらえること、
恙無く家事をして家庭が円満に廻っていることや、合間の余暇が嬉しいことなのだと省みる。
そうした当たり前の主婦を亡くした家族の喪失感を想像し、かけがえのなさを覚えるのかもしれない。
何日も何ヶ月もあるいは何年もベッドで過ごし、身動きできない方々の苦悶を慮ると、少し泣けた。

明日は、桃の節句。そして、個人的には記念すべき日がやってきます。
予定では、お弁当にサンドウィッチを作って平素の通り出勤し、
退勤後は、買い物に行き、いつもの食材に加えて桜でんぶと青海苔をゲットする。
夕食は、やっぱり桃の節句だからおすしにするつもり。

ああ~、背中がまたつっぱってきた!
そろそろ横にならなくちゃ。




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