風邪は社会のメイワクです。

今週、喉が痛くなったり、鼻水がタラタラ出てきたりと、とうとう風邪をひいてしまった。

2週間くらい前から、×1ほやほやのHさんの長女Yちゃんの風邪ひきを
皮切りに、複数の営業員が、バタバタと下痢や発熱の諸症状で、休んでいた。

復帰してくるのはいいけど、完全治癒してないのに、営業所内に目には見えないカゼカゼ菌を撒き散らしている罪に彼女たちは気付いていない。

しかも、
「少々しんどいくらいでは休まない!」
「気合だ気合だ!」
とかなんとか言いながら、ゴホゴホとマスクもしないで咳き込むのは
やめて欲しい。

ゆきんこの小さな努力、すなわち、うがい、手洗い、12時までには就寝して過労とストレスを溜めない
という風邪予防の励行は、科学的根拠に基づく予防を知らない人々の
妙なやせ我慢(熱があっても休まず仕事)という行動に感化されて、
結局、アタマがガンガンしてきた。

月曜日以外、なんとか休まず毎晩元町まで、往復3時間半の通学も
励行しているが、昨晩12月8日からクリスマスまで
神戸ルミナリエも開催されるので、電車内もホームもしばらくは
更に込み合うことが予想される・・・

お気に入り火曜日の7時限目のI先生の講義内容も、叙述する元気がない・・・
最後の方は、臨床家として発達障碍児の保護者の初回面接相談にどのように応じるのかを、まずはI先生ご自身がお手本になって、デモンストレーションを受講生にお披露目していただいた。

「次回は3人一組になって、相談者・相談員・観察者なって役割交代します。第3者の評価を得ることで、自分のことばや反応の癖をモニタリングしておくことは、現場での実践する前に経験しておくことが大切です。」

と締めくくって、早々にI先生はいずこへか姿を消した。
私と比較的親しい女性受講者3名ほどが、集まって
「え〜、相談なんてやったことないよ。」
などと口々にぼやき合って、その日はエレベーターを使わずに、
4階のロッカーにプリントを放り込むと、学校教育コース1年の女性と
2人で談話しながら、階段を降りていた。
向かいから現れたI先生は、携帯電話を片手にせわしなく、階段を昇降していった。

その次の日。
大阪市内まで、支所長の同行を終えてそのまま夜の学校へ5時台のうちに到着した。

講義が始まるまで1時間足らず、図書室で翌日の変額保険試験の
ワークブックをして過ごし、腹ごしらえをしようと、
腰を上げたのは、午後6時20分だった。

薄暗い4階の学術雑誌コーナーの隣の自販機の前に男性のシルエット。
数秒誰か知っている人かしら?と注視した。
見覚えのある額の生え際に・・・
そしてお相手も自販機から飲み物を取り出すと、
私を誰だろうとこちらを見ていた。

「あ、I先生。」
去年の私ならその後、どんな行動を仕出かしただろう。
間を空けず、引き続きしゃべった。
「こんばんは。何だかI先生に似ている人だなあと思ったんです。
今日はどうしてこちらにお出でなんですか?」
「ああ、今日はこれから中間発表会があるんですよ。」
「ああ、そうでしたね。私、昨日先生にお渡ししたいものを持ってきていましたが、持って返ってしまいました。今度お渡しします。」

それに対してお返事はなく、I先生はすっとその場を去った。
思い起こすと、2秒くらいは私の顔をじっと黙って見ていらっしゃったかもしれないが、こんな時は意図的にあっけらかんとしてみた。
その瞬間、お相手のI先生の観察対象になっている自分の顔を自分で録画再生するわけにいかない。


私は意外にも全く緊張しないで、ずっと前から知っていたような
(いや、勿論知っていたのですが)口ぶりで話したことに後から
驚きと喜びがじわわわ〜っと沸き起こってきた。

持参のお菓子とお握りを食べ終わって、何かの拍子に講義室の引き戸の前を通過した瞬間、I先生の笑顔が目の中に飛び込みスキャンした。

私はどうやら、I先生から学生というよりも、
クライアントとして遇されているらしい?

「今日、I先生とまたしゃべっちゃった!思ったよりも気さくな感じで
話せたよ。」
帰宅するやいなや、母に嬉々として報告した。
「先生はみんなそんなものよ。誰にだって初めから前からの友だちみたいに話すでしょう。」
「そうかな〜?それにしても、I先生一体いつから私のことご存知だったんだろう?」

かと思うと、こちらの教育臨床心理コースの諸先生方に私はこんな
印象を覚えていた。
水曜日7時限目、こちらは精神分析派で自称発達やさんのI先生の講義。
どんな文脈だったか忘れたが、精神分裂病の心理臨床家の大家サリバンの文献を下に、いまいち盛り上がらない議論の終盤に、口火を切った。

「私はそもそもちょうど2年前の今頃、教育臨床心理コースを第1志望していて第2志望の幼年コースに入学した経緯があるのですが、面接試験のことを思い返すと、教育心理コースの先生方に、失礼ながら異様な気色悪さを覚えました。その後に幼年コースの面接試験の控え室で間際まで、Mちゃんとおしゃべりしていたので、うって変わって全く緊張しなかったし、きっと幼年コースに入るんだな〜と予感していました。

今はそれでよかったと思うのですが、それでも、どうして私落ちたんだろうと思ったりします。
やっぱりクライアントの域を出ないからなのかな?とか、
臨床心理士は様々なクライアントや状況にに対応できるように、わざわざストレスフルな葛藤させるように仕向ける質問や態度で面接するのだと、噂で聞きましたが…」
「そうですね。みなさん折角ここへ来て依頼者の立場になれるんだから、現場に戻るまでの間、それを十分に体験すればいいと思います。
出てしまったら、今度は現場で、保護者などの相談に応じるばかりになりますからね。」

なんだか期待はずれな回答だな・・・
「つまり、私が言いたいのは、臨床家といえども、結局クライアントに
選ばれるのであって、主権はクライアントにあると思うんです。」

あ〜、いやだいやだ。
どうしてこの頃、こんなに我侭なんだろう。

木曜日6時限目は、視覚障害教育の分野がご専門のS先生の最終講義。
最後のインフォメーションでは、
「12月9日の午後9時半に「きらっと生きる」という番組で、
私の教え子が主役になります。是非、視聴してください。」
と宣伝されて終わりました。

この頃、加齢に伴う記憶力の減退がどうしようもなく、
そのままお伝えするのは難しくなりました。
講義後、S先生と休憩時間をオーバーして談話しました。
「差別と偏見を払拭するのは、人間の永遠のテーマではないでしょうか。私はエソロジーが好きなので、動物社会の方が弱肉強食という自然のルールは仕方ないとしても、人間社会よりもずっと理に適っていると
思っています。
人間同士が合い争い、戦争を始めたのはいつからなのか?
いつになったら終わるのかと思います。」

「そうですね。動物は同じ種同士で、殺し合いはしませんね。肉食種でも空腹時以外にむやみに狩猟はしませんからね。
恐らく、人間はムラ社会ができ、特定の人間が所有欲を増幅させたことから争いを始めたのでしょう。
昨今の虐めやモラルハザード、血族同士での殺害が増えていることからも、人間は進化どころか、退化しているのかもしれません。」

「そのような健常者同士の現状からも、私は障碍児者の啓発は尚一層、
後回しになるのではないかと危惧するのです。

漢字の成り立ちも、女偏の漢字には碌な意味のものがありません。
一体、何百年後に漢字は刷新されているのかとも思いますね。」

「ああ、そうですね。女偏の漢字か・・・」

「お引止めしてお話きいていただき、ありがとうございました。
少し早いですが、先生楽しいクリスマスと、よいお年をお迎えください。」
「ええ。ありがとうございます。」

…などという会話は、I先生との間に成立するのかどうかは、
今後の課題です。

そして花金は、F先生のゼミ。
荷物を演習室においてから、再び元町駅へ繰り出すと、
雨上がりの週末、そしてルミナリエ初日にして多くの人々の群れに
押し流されそうに、5回目のパンやさんでお買い物。

演習室に戻ると、F先生が寝息を立てて着席していらした。
「先生、こんばんは・・・」
「こんばんは・・・・・・・
数ミリ薄目を開けると再び、ぐったりと仮眠を取られたF先生。
仕方がないので、中間発表会のレジュメに黙々と目を通した。

(今年のI先生のゼミ生は一人だけだ。ふ〜ん、不登校児の早期発見早期対応か。チェックリスト使うのはIゼミらしいな・・・)

校長先生のY先生が息を切らせて来られたので、その瞬間、F先生も
目を覚まされた。
随分、私の前では寛いでいらっしゃるのねぇ、、、
部外者だからお互いそんなに責任ないもんね。

Y先生の事例研究の生徒さんは、相手によって挨拶がスムーズだったり、
ぎこちなかったりする。
だけど、お母さんとの電話ではよくしゃべるというところで、
ゆきんこは余計な口を挟んだ。
「私も電話嫌いなんですよ。」
「私、じゃないでしょう?」
「え?」
「文法的におかしい。この子は電話ではよくしゃべるんだから、
電話は好子なんだよ。
私も、じゃなく、」
「あ、私ですね。」

GEEE
またこの類のチクチクしたABA突込みが始まった。
続きはまた明日。

風邪ひいてるし、そろそろお風呂に入って早めに寝ましょう。
おやすみなさい。







明けて12月10日(日)の午後6時過ぎです。

何をするでもなく、休日はあっという間に過ぎていきます。
バタバタと追い立てられる日常を過ごしている生来ぼ〜っとしているのが大好きなゆきんこ。

プレッシャーに弱いので、そろそろ「サザエさん症候群」の兆候が
現れてきた・・・
「月曜日が来るのいやや〜!!」

昨夜NHK総合「日本のこれから」を少しだけ視聴しながら、
宿題の精神分析家・精神分裂病の専門家サリー・サリバンの文献を熟読しつつそのまま眠りについた。

プレッシャーに弱いのにはいろいろ理由があるけれど、
心理学の分野で、精神分析家と100年間対峙してきた行動分析士にかかったら、こんな質問が飛び出す。

12月8日(金)Fゼミでの会話です。
「どうして電話が嫌いなのか、自己行動分析をじっくりしてごらん」
「まず、自分の時間を中断して突然、ベルが鳴るのが怖いんです。
自分からかけないですし、音声言語を聴き取りながら、推し量るのも、相手の様子が
よくわからないのも多分、不安が強いのだと思います。」

でも、一番の理由は、
お金がかかること。

ゆきんこは今も昔もずっと低所得。
本当に母がよく大学院までの進学を許容してくれたものだと思う。
この年になるまで、、、

その意味では、私の金銭感覚は平均的な日本人よりも、どんな商品でも
「高いな〜」と思っている。
自動販売機で飲み物も買わないし、季節を問わず、お茶は常に携帯している。

相手の様子がよくわからずに、食い違って誤解を招いてしまうことは
どんな人間同士でも往々にしてあり、それは「普通」じゃないらしくて悩んでいる方々との間では起こるべくして起こるものであることを、
臨床家は常に肝に銘じておかなくてはならないことだ。

ネットの世界も同様で、
ブログを克明に公開するのも、気をつけたほうがいいと、
旧友たちには、諭されてきた。
過去には実際に対面して傷ついて立ち直るのに随分時間がかかったことがあった。

古傷が痛むので書きません・・・


2〜3ヶ月前に気がついたことだが、ある日、知人のブログがなくなっていた。
私に先んじて、彼女はブログを公開していたし、
私もブログ以前の彼女との親しい付き合いがあったことが前提で、
2005年の秋から冬には彼女のブログにコマメにコメントしていた。

昨晩のネット社会の功罪や、誹謗・中傷についての議論にもう少し
傾聴すべきだったのだが、頭痛もピークに達していた。

けれども、FゼミではF先生の格別のご配慮に甘えて
伸び伸びと笑っている。

来年3月に修了予定の3年生のKさんの文章のチェックが、F先生から
ビシビシと入ってくるが、
これが日本語教師の養成訓練をかじったゆきんことしては、
笑い出したら止まらないのだ。
Kさんが何事にも動じないキャラクターなので、
「Kさん、笑いすぎてごめんなさい」

「いえいえ、気にしてませんから。」

「でも、正しい日本語使える人っていないかもね。」

「いないよね。人間も社会もどんどん変化して、人間が使うことばだって当然、ナマモノなんだから。」

「F先生、去年はあの文章で何も仰らなかったのに、今日見せたら、
全然違うこといってるんだもの。何度書き直したらいいんだろう…」

「Kさん、来年もう1年留年してF先生が仰ってた英語の先行研究も調べたらどうですか?私もPCとか、統計学とか一から勉強し直さないと、
来年じゅうにかけるのか心配になってきました。」

「いやあ〜、去年書き上げたんですから、もう3年で十分です。
英語も私には必要ないし。」

「それにしても、ABAも英語も先行研究も不十分で、どうしてFゼミなんでしょうか?」

「結局、F先生が私に妥協してくださったんです。これでやります!って言えば、最後には折れてくださるの。」

「10年前なら考えられなかったでしょうね。ものすごく厳しかったって卒業生の先生が仰ってたから、F先生がお年になって丸くなってからの
ゼミ生でラッキーだったんじゃないですか?我々のような愚弟がABAの門下にいて、手取り足取り笑ったりしながらゼミできるんだから。
もしかすると、Kさんの論文は、ペアトレを推進しているI先生にとっては納得のいかない研究内容なんじゃないかな?」

「そういえば、口頭試問でのI先生の突込みがすごいのよ。私もめげないから、お互いムキになっちゃうのかしら。」

「へ〜、私はI先生とお話したこともないけど、ある時、コメント入れてみたら後からちゃんと修正してあったよ。多分、クライアント扱いなんだと思うけど。」

「律儀に要請に応じているんだ。I先生も相手によってはそんなに責めたりしないみたいだけど、私とは合わないみたい。」

「よくよく読んでみると、I先生やABAの理論とは正反対でしょう。」

他人事なんかじゃないから、来年の今頃どうしているんだろうかと、心配だ。


今日は、喉自慢に初出場というゲストのイルカさんが、昭和50年に大ヒットした「なごり雪」を歌った。
それを見終わってM町の自治会館へ出かけて作品展を鑑賞した。
御祖母さんと孫娘のペアが、私のあとに続いてやってきた。
「あれ?エリちゃんじゃない?」
「覚えててくださったんですか?」
「去年の芋ほりハイキングでお話したね。
 背が伸びたね。鼻擦りむいてるよ。どうしたの?」
「どこかで怪我したらしくて…」

エリちゃんも去年会ってからずっとご無沙汰だったのに、
覚えていてくれたようだった。
初めは緊張していたエリちゃん、徐々に会話が弾みだした。
「どうしたの?マスクして。風邪ひいた?」
「うん・・・このビーズのおにんぎょう、綺麗」
「ほんとだ〜。」
「作ってみたいな。」
「うん、作ってみたら?」
「できるかな〜?」
「できるよ。これ作ってる人に教えてもらったら。」
「ねえ、おばあちゃん、ビーズあったかな?」
「まだ、できませんよ。」
「でも〜、やってみたらできるかも。」
「やってみなくちゃ、できるようになるまで少しずつね。」
「このビーズのお人形作ってみたい!」
「まだ無理無理!」と御祖母さん。

「今度、私のおうちにビーズもっておいでよ。その代わり
3日前に言ってね。お掃除しなくちゃいけないから。」
「おばあちゃん!うちにビーズあったかな!?」
「じゃあね。これからパーマ屋さんに行ってきます。」

それから自転車を1〜2分走らせて、行きつけのSさんの美容室に到着した。

「長さはどうするの?」
「あ、座りっぱなしで、何も言ってなかった。よっぽど寛いでいるんだわ…」
年に2〜3回しか会わないけど、もう10年近く行きつけにしている
美容師さんで、ゆきんこの旧友並みに親しい間柄だ。
「いいなあ〜、私Sさんみたいな自分の好きなものに囲まれて、
自分の好きな仕事で、自分の好きなお客さんがずっと来てくれたらそんなに儲からなくったって、十分幸せなんじゃないかと思うよ。
Sさんは、自分で開業してずっとここに変わらずいてくださるんだもの。
私の理想なの。」
「ゆきさん、褒めすぎよ。」
「ううん。Sさんがカリスマ美容師だったらリピーターにならないですよ。もうこちらで開業して10年くらいでしょう?」
「そうね。ゆきんこさんも、開業してすぐに来てくれて、ここで英会話してたのも懐かしいわね。」
「私、Sさんの創業以来のお得意さんなんだ!10年記念パーティーしましょうよ。」
「そうね。そうしましょうか?」
「ずっと変わらずに私の専属の美容師さんでいてくださいね。マフィン一緒に食べましょう。」

それから、1年間貸し出ししていたカーペンターズのクリスマスキャロルをBGMに、お決まりの持参のセルフセラピーカードをSさんがひいた。

成功ですって」
「このカードはずれたことないよ。」
「ゆきさんの初夢、成功するといいわね。」
「Sさんの生き方がお手本です。ポロはいいな。Sさんが飼い主で!」
玄関でおばあさん犬のポロも尻尾を振って私を見送ってくれた。

南米のフサオマキザルは食べ物の乏しい環境で、逆境をバネに道具を使って椰子の実を割る技を磨き上げてきた。

子孫である我々人間は退化していないだろうか?

テーマ : 大学生日記 - ジャンル : 日記

コメント

お風邪は、大丈夫ですか?
私も、風邪ぎみで〜ってすごく長いんですが・・昨日から、腸に来たようで・・辛いです。(T_T)

リンクは「環境設定」の「リンク編集」をクリックすると、そこに、サイト名(ぱそたまBLOG)、アドレス(コピーしてきて貼り付ける)とOK!です。
でも、無理せず、今度であった時にでもお伝えしますよ〜フフ
あれから(セミナー)であった人や、電話で長話など、結構いてるんです。(まったく仕事とは関係なくね。)こゆきさんも、会いましょうね〜(*^_^*)

かずっちさん、再びのコメントありがとうございます。
やっぱり流行ってますね。ロタウイルスかな?どうぞお大事にしてください。
まだ、一週間前のことなのに、みなさんすっかり仲良しなんですねぇ。
メディアに強いかずっちさんと知り合いになれてホント心強いです…

ちょっと凹んでましたので、癒されました。
色々教えてください。
ありがとうございます!

私、今頃気がついて、来たんですが・・
ゆきんこさんなのに、いつのまにか、こゆきさんになってました。
申し訳ないm(__)m

え!もしかして、言わなかったらわかんなかった・・へへ

凹んでいたの〜
私もだよ〜
でも、私は、数時間で大体立ち直るから大丈夫ウフフフフ・・

ご無沙汰してしまいました。ゆきんこさんが心配してくれたおかげで、ナナが無事に戻りました〜!!ありがとう。v-10

かずっちさんもシンクロに凹んでたのですか?気が合いますね〜。
因みに、
こゆきさんって、私のお姉さんの名前です。
おばさんはみゆきさんって言うんです。
興味がありましたら、2005年12月某日のアーカイブを御覧下さい。

小林さん、ナナちゃん見つかったんですね!
よかった〜!安心しました。
ナナちゃん、今度遊びに行くときは、お父さんに行き先を言って下さいよ。
(ワンコには無理?)
とにかく無事でよかったです。これで家族揃って楽しいクリスマスが迎えられますね。

ほんとに信じられないほどに嬉しいです。無事に帰ってくれることのありがたみを改めて知りました。
今までも子供が遅くなると心配はしましたけど、子供と犬とはまったく異質な物、心配する脳の場所が違うようですね。
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変額保険について詳細

変額保険変額保険(へんがくほけん)とは生命保険のうち、その死亡保険金額や解約返戻金、満期保険金の額が運用に応じて変動するものをいう。投資信託などの仕組みを取り入れた保険ともいえる。ただし「保険商品」であるため、死亡保険金額については最低保証が定められてい