日常の当たり前の何気ないことの中に 「あっ」というささやかな発見を一緒に 味わってくれませんか? でも、もしかすると、見過ごしている当たり前でない大発見かもしれません。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

---------------------------------------------------------------

--/--/-- --:-- | スポンサー広告 | | Top▲
前世の暮らしぶり占い
2010年05月23日 (日) | 編集 |
昨晩から一人暮らしで暇をもてあましている雨の日曜日の昼下がりです。
明日が近づくユウウツな午後。

そこで何気なく自己分析。
面白そうな占いに「前世のくらしぶり占い」というサイトに興じてみました。
姓名と生年月日をインプット
すると、面白い結果が出ました。

世界を飛び回る人だった

あなたのいくつかある前世の中で、一番現世への影響が強いのは、自由に諸外国を回る生活をしていたときのこと。
貿易商、あるいは、船乗りのような仕事をしていたよう。自分の国さえ知らずに逝く人が大半だった昔、あなたは、異国の文化や人と接するといった幸せを心から満喫していました。
ただ、どこか最後まで地に足が着かないまま、見果てぬ夢を追い求める人生ではあったようですが……。


ふ~ん。
名はキャラをあらわすもんでしょうかね。
それにいくつかあった前世ってそんなに何回も生まれ変わってきたんだろうか?
現代科学ではまだ実証されていませんね。
例えば、出会った瞬間好きになったり、意気投合したり、
はたまた恋愛して結婚するのも、一体どこまで自分の意思なのか、
運とか、縁とか、実はよくわからない因果というのがあります。

どうしようもないドツボに陥りそうになったとき、(特に今の仕事でいつも。。。)
私の癒しの一部には、現実逃避的に、理由も根拠もないスピリチュアルな摩訶不思議に誘われます。
いいおばさんになってもね。

私は前世で大海原を相手に壮大な幸せな生き方をしていたんだ。
今の上司や先輩に罵倒されても、のほほんと暢気な風情が抜けなかったり、
ぼ~っとしていたり、細かいことに目くじら立てず、スケールの大きなおおらかな人に惹かれたりするのは、
そのせいかと妙に納得します。
そして、自由で果てしない彼方を見つめることが何となく好きです。
そう想像すると、今の仕事がどうしても性に合っていなくて本当に苦しくて厭になる。

「最後まで地に足がつかなかった」というくだりも気になるなあ・・・
帰属感が持てないので、今度はどうなるんだろうと安住感がないのもそのせいかな・・・
一応結婚したはずなんだけど、人生の3分の1以上は眠っているし、
一人っ子で育ち、屯するのも好きじゃないから一人でぼんやりしている時間が他の人より長い。
けれども、多くの人々とかかわりながら新しい出会いや経験を重ねて、ブログに書くのが楽しいのも、
船乗りだったという前世のせいなのかな?
夢見る夢子と言われたり、世界史と海外旅行が好きなのもそうなのかな?
なんだか坂本竜馬に似てるかな?
スポンサーサイト

---------------------------------------------------------------

2010/05/23 16:26 | 自己分析 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。