日常の当たり前の何気ないことの中に 「あっ」というささやかな発見を一緒に 味わってくれませんか? でも、もしかすると、見過ごしている当たり前でない大発見かもしれません。
夏の冷やしあま酒
2017年07月30日 (日) | 編集 |
猛暑お見舞い申し上げます。

子どものいない二人家族の私は、つい最近まで
子どもたちの夏休みの過ごし方に配慮がありませんでした。

身近な親戚の子どもたちはというと、
中高生ともなるとクラブの合宿で技術を磨き、楽しい思い出もできたりしますが、
親が働いている日中はタコ焼き屋やコンビニの買い食い、仲良しの友達とプール通い、
でも、大半はソファに寝そべり、延々とスマホでライン・・・という感じのようです。
何度電話してもつながらず、困るときもあるんです。

気が付くと、自分はすっかりおばさんになっていて、
自分の子ども時代の夏休みの過ごし方とは全く違いますね。
今でも早朝のラジオ体操ってあるんでしょうか?

久しぶりの更新。
夏のドリンクをご紹介します。

金太くん印
昔ながらの米花造り
夏の冷やしあま酒
冷水でうすめてすぐ飲める

富士箱根湧水仕込み

1人前(50g)×4袋入

アルコールは含んでおりません

江戸の昔、甘酒は庶民の飲み物として、
夏場のスタミナ回復やひとやすみの飲み物として、
大変良く飲まれていました。

お召し上がり方
①本品一袋(50g)を容器にしぼり出し、
水を70ml注ぎ、よくかき混ぜてから
お召し上がりください。

※氷を入れる場合は少なめに水を加えてください。

②お好みで、おろししょうがのしぼり汁や
レモンを加えてもおいしく召し上がれます。

③牛乳や豆乳、ヨーグルトに加えても
おいしく召し上がれます。

名称  あま酒
原材料 米麹、米、砂糖、食塩、塩化防止剤(ビタミンC)
内容量 200g(50g×4袋入)
保存方法 直射日光を避け冷所に保存
製造者 株式会社 伊豆フェルメンテ
      静岡県三島市八反畑134-6

栄養成分表示(1袋50gあたり)
エネルギー   96Kcal
たんぱく質   1.5g
脂質       0.1g以下
炭水化物    22.4g
食塩相当量   0.18g

皆様、夏バテと熱中症にはくれぐれもお気を付け下さい。

40代は、更年期と猛暑でくたくたの夏を過ごしてきましたが、
今年は例年よりも体調はまずまずです。
薬を変えて大いに助かってます。
だけど、貧血気味の時には、
寝起きがしんどくて、目の周りのクマが一層ひどくなってきました。

そして、40代最後の夏。
今年はどんな夏になるでしょうか?
例年の猛暑は仕事を休みがちでしたが、
8月は体調がよければお盆まではがんばって出勤日数をキープしたいと思っています。

それから、昨日は久しぶりに20年くらい前に通っていた故郷の美術センターまで
ドライブしてきました。
当時のサークル仲間のHさんの誘いで、8月期間限定の水曜日
水彩画を楽しみたいと使用許可申請の手続きをしてきました。

なんとか体調崩さないよう、久しぶりの趣味活動に取り組みたいです。
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2017/07/30 18:02 | 季節、気象 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
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